ついに登場!!スマホで出来るオンラインカジノ『ベラジョンカジノ』!!

スマイルゼミ

ウチの長男が毎日取り組んでいるのが、タブレットで勉強のできるスマイルゼミ。添削などがタブレット上でできるので、いちいち親が見る必要がないので助かっています。

しかし、問題がスムーズに解ける時はいいのですが、そうでないと癇癪を起します。そうなると、そのイライラした声で、長女もイライラするので、家のの中が騒然とします。

それが昨夜もありました。

なので、私が長男のところへ、様子を見に行きました。

長男がイライラしていたのは、国語の漢字の問題。問題は、対義語を答える、というものでした。

問題そのものは単純なのですが、問題が問題なのは、80点以上取らないと、その課題をクリアできない、ということ。

クリアできないと再び、その課題を解くことになるのですが、その際、新たな問題に変わります。それが長男にとっては、イライラする原因とのこと。

私からすれば、問題が変わるのは(答えを覚えられないようにするためとお思えば)当然のこと。

ですが、課題がクリアできない長男にとっては、クリアできなかった課題の中でも答えが合っていた問題もあったわけで、それが帳消しになるのがイヤとのこと。また、そういうケースがあるのは、国語の時だけで、算数とか英語とか、他の教科ではない、とのこと。

確かに、大人でも、いくらやっても解決しないとなるとイヤにもなります。そういった意味では分からないでもない。

そう思ったので、長男には、これから一回解いてみてクリアできないようであれば、聞きに来て。そう伝えました。

スマイルゼミは、子ども一人で勉強できるので親としてはありがたいのですが、ウチの子どものような問題が解けずキーっとなるタイプの場合、そうなった場合の対応を考える必要があるかも。そう思いました。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする