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意思疎通支援事業

意思疎通支援事業’に対するクラウドファンディングによる支援のお願いです。

ウチの子どもの場合、重度の障害といっても知的障害なので、ちょっと違うのですが、意思表示ができるものの、身体が不自由なため、それが他の人に伝えることができない、そういう方にとってはあると便利、と思えるものが、今回紹介しる、レッツ・チャットです。

このレッツ・チャットは、重度障害者の意思疎通を伝達するための新しい機器として作られたそうです。

いわゆる植物状態となった重度の障害者。その多くは、意思があるものの、その意思表示をする手段がないため、意思がないと思われがち、です。

ですが、実際にはあります。

その意思があるものの、意思表示ができないため、それが伝わらないのを助けてくれるのが、レッツ・チャットです。

レッツ・チャットはパナソニックの社内ベンチャーで作られ、その後、パナソニック本体で作るようになったのですが、さまざまな代替機でも可能ではないか、という判断から、2019年7月に製造販売が中止になったそうです。

しかし、その後も、販売を希望する声が大きいことから、製品の考案者である方が新たに会社を設立して、レッツ・チャットの代替機を製造することにしたとのこと。

そのレッツ・チャットの代替機を作るため、そして、そういった機器を必要としている人が多くいることを知ってもらうために、クラウドファンディングで資金を募っています。

少しでも多くの方が笑顔になれるよう、支援をお願いします。

支援方法は以下の通りです。

クレジットカード支払いの場合
銀行振込の場合

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