当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

         
 
ついに登場!!スマホで出来るオンラインカジノ『ベラジョンカジノ』!!

授業参観

中学校の支援学級にいる子どもの授業参観。

授業参観に行ったのは私(父親)ではなく、妻(母親)。

なので、内容は、すべて妻からのまた聞きという形になります。

授業参観というと、どんな服装がいいのか気になる方もいるようです。あまり派手な服装であってもいけないし、かとって地味でも良くない。また、授業参観という性質上、子どもに恥ずかしく思われる格好も良くない。そんなことを考えていると、なかなか決められないですよね。

そういう場合おすすめなのが、


Rcawaii

つまり、レンタルの服装です。

しかも、自分の好みの服装や利用する状況を伝えれば、スタイリストの選んだコーディネートが届く仕組みなので、服装選びに悩むこともありません。

ところで、授業参観のあと、話がある、と聞かされていたので、前年度末に、担任の先生から言われていた、普通級との授業の絡みかと思っていったのですが、今年の担任に先生からが、すでに時間割は割り振られているので、変更はできない、とのこと。

うちの子は、中学二年生で、算数などの計算問題はいいのですが、文章問題は苦手。そういうこともあり、国語や英語は支援学級で授業を受けいています。

普通学級に通うこともできますが、支援学級と普通級とでは、授業の進み具合も違い、時間割も違います。

そして、普通級の授業を受けてないと、通知表が付きません。

つまり、中学三年生の時点で、国語や英語の授業を受けてないと、通知表がつかないので、高校受験の受験資格も得られない可能性が出てきます。

そういうこともあり、子どもには、普通級で授業を受けてもらいたいと思っています。しかし、わからない授業を受けさせつつける、というのは子供にとって、とても負担が大きいこと。なので、少しずつでも普通学級で国語の授業を受けられたら、と思っていたのですが・・・。

ただ、今年は、支援学級での国語の時間割が増えているようです。なので、少しずつでいいので、普通級の授業を受けられないか、相談してみようと思っています。

それが難しいのであれば、発達障害の子供向けの塾も、最近できたので、そちらに通わせることを考えたほうがいいかな、と思っています。



5歳から通えるプログラミング・ロボット教室【LITALICOワンダー】

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする