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重い毛布 子供

重い毛布、ではないのですが、発達障害のある長女が、いつも夜、被っているのが、掛布団。

寝るときは、エアコンを使っているのですが、それでも、掛布団をかける程寒いわけではないです(笑)。実際、いっしょに寝ている私は、タオルケットをかけて寝ています。

長女の布団も同じようにセットしているのですが、朝見ると、畳んで部屋の隅に置いてある掛布団を掛けて寝ています。

さすがに、それでは暑いだろうと、見えないように、掛布団の上に、他のタオルケットなどを掛けてみましたが、ダメでした。

掛布団の場所を覚えているようなので、思いきって、掛布団を押し入れに押し込んだところ、押し込めなかった綿の掛布団(いつも掛けている羽布団よりさらに重い!)を掛けて寝ていました。

どうやら、本人にとっては、暑さとかではなく、ずっしりとした重さが必要なようです。

以前、チェーンブロックの毛布を試しに使ってみたことがあります。

重い毛布 発達障害

しかし、チェーンブロックの毛布では落ち着いて寝られないようで、朝になるとチェーンブロックの毛布を掛けていませんでした。なので、長女の場合、感覚過敏でもあるので、重さだけでない、掛かっている毛布の感触(?)のようなものが必要なのかもしれません。長女は会話をすることができないので推測ですが、おそらく、チェーン独特のゴツゴツした感じがイヤだったのかな、と思っています。

最近では、重い毛布というのがあるので、ちょっと検索してみたのですが、以前はニトリに大人用の重い毛布があったのですが、今はなくなってますね。

でも、Amazonにはありました。しかも夏用で子供用。さらに洗濯機で洗うこともできるようです。これはいいかも。

重い毛布 発達障害

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